2013年8月27日火曜日

夜中に目が覚めて

夜中に目が覚めて、ふと、どう言う形であれ、私が死んだとして、縁もゆかりも無い、いや、遠い親戚のような人たちでも、正義の味方として、偉そうに嫌がらせした人達の何人が、私を本当に悼んてくれ、お墓でも参って手を合わせてくれるかな、と思った時、一人も居ない、というのが、おそらく正解だろうと考えた。

所詮、連中はそんな人間だよな。

ははは。

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