2011年12月12日月曜日

少し外に出てみました

ハロワにも行ったけど、これといった仕事もなく、元々求職回数が多いため、以前に求人に応じた会社だったりとかも多く、また、今度も続かないようなところに行っても仕方ないと考えるとなかなか難しいものがあります。贅沢言っていますかねえ。結構、期間採用のものにも応募してはいるんですが、ことごとくダメだったりとか。期間採用で働ける事を証明して、という考えも難しそうです。

そういうわけで、なかなか仕事は見つからず、どこかで少しだけでも本を読もうかと思ったのですが、最近、あそこのマック人が多くてねえ、とかいう事もあり、体調も優れない事もありコーヒーだけ買って帰ってきました。

なかなか難しいですね、何もかも。

本当にもうなんと言うべきかも分からない

普通に考えると、とっとと就職すべきなんだけど、
その就職先すらなかなか見つからないと来れば、
まあ、鬱でやめて6年も仕事してなければ当たり前なんだけど、
本当に、もう行き詰まって、どうしようもない状態。

今日も、体調は今ひとつで昼過ぎまで横になって
今少し食べ物を食べた。

本当に私が何をしたんだろうね。
暴走族とか様々なデマで苦しめられ、
ようやく鬱も治ってきたと思ったら、
仕事もないし、体調も悪くなるしで。

もう本当に愚痴しか出ません。
しんどい。世の中全部が私を苦しめようとしているのか?
という気にすらなってくる。もしそうなら自業自得な面も
大いに思い当たるが、ここまでされるほどの事なのか?
とも思うし。ほら、デマとかの部分ね。で、いま仕事もないと。


そういう愚痴の繰り返しループ。
今日は晴れたからな、少し外に出た方が良いかな。
気は進まないがハロワに行くか。

2011年12月11日日曜日

色々ありますが、明日からも頑張ろう。

どうせ言っても仕方ないので、長いものには巻かれろともおもうのですが、言いたいこと言っておこうと思います。

いいときに他産業のことを見下し(テレビポーンなど)、悪くなったら、税金の補助とか減税だとか要求する。上から下まで嫌がらせも平気でやる。そういう、傲慢で不遜なところが、自動車産業の人たちが気に入らないところです。客も見下しているのがみえみえ。本当に嫌いですね。

今日は、あまり食事もとらず一日寝ていたわけですが、本当に気分の悪いことばかり不思議に起こるわけでね。なんでこうなんだろうと思うと、やっぱりこういう性格なのかなと。自分では思うわけです。

こんな軟弱なのに、言いたいことは言うもんだから、良いターゲットになっているのでしょう。本当に吾ながら、おかしな人間ですよね。

とりあえず、元気も少し出てきたし、気持ちを切り替えて明日からは頑張ろうと思います。

なぜ電子部品は海外製か

2011年12月10日土曜日

ツイッターやめました。

ツイッターは便利だけど、記録として後で振り返るのはちょっと不便だと最近思っていたところに、昨日の書き込みでどうにも、お気に召されなかった方々も多くいらっしゃったようで、ちょっともう本格的に参ってしまいました。

というのも、最近余りよく夜眠る事ができなくて、昨日は少し寝付きは良かったけどいったん起きたあとなかなか眠れないなどあって、少し参っているところに、この寒さ。で、お気に召されない方々からのパンチ()

どうにもこうにもですね、やる気を無くしてしまいました。何かがぷつんと切れた感じと言えばいいですかね。

というわけでこうやってブログに戻ってきて、いろいろ書こうと思うわけです。

別に、みんなが脳科学の産業に移れというわけではないんですよ。たとえば、価格競争が厳しいものは、人件費の安いところに移していき、日本では、価格競争力のあるものを、という事がベースとしてあるわけです。

もう一つは、年を取って退職して、でも、お金でお金を増やすという事に乗り遅れた時にですね、それでも皆さんは賢くて、お金でお金を増やす事も国益にかなうけどなあ、という時にですね、やっぱり、自分が知ってる事に投資するのが一番良いじゃないですか。そういうことも考慮に入れた上での提案なんですけどねえ。

はあ。本当に参りますよ。いろいろ質問して来るなりなんなりすれば良さそうなのに、いきなり中指をたてられるような真似をされるとですね、こちらとしても、精神的もどう反応するべきかという点においても困るわけですよ。

今日は本当に疲れ果てました。

2011年11月4日金曜日

P=NP?問題で計算量が減るもう一つのパターン


以前、このブログのP=NP?問題の証明のもっとも肝心な部分についての考察という記事で、計算量が著しく減るパターンとして、{{a,b},{a,not(b)}}={{a}} (SAT形式で記述)というものを挙げていましたが、ほかに、{{a,b},{not(b),c}}={{a,c}}というパターンがある事に最近になって気付きました。つまり、b=Tの時には{{a,T},{F,c}}=cとなり、b=Fの時には{{a,F},{T,b}}=aとなるため、全体としては{{a,b}}となるようなパターンです。こちらの方は計算量の減り方はやや落ちるものの、ブール変数aに対しnot(a)のブール変数があれば、必ず計算量は少なくなります。この場合は、削除されるブール変数の対(例えば、aとnot(a))以外は何でも良いので、P=NP?問題の証明のもっとも肝心な部分についての考察の時に対して、計算量が減る確率は多くなります。

つまり、ブール変数の個数mと節集合Cの節の元の数rが増えるにつれて、P=NP?問題の証明のもっとも肝心な部分についての考察のパターンは無視できるほどの出現確率になりますが、それに対しこのパターンは、最大で節の数rの半分の節の数だけ計算すれば良いという、計算量の減るパターンであるという事です。

これをもう少し詳しく場合分けしてみてみたいと思います。

まず、

a).部分的に{{a,b},{not(b),c}}={{a,c}}とできる場合

 この場合、ある節にbが含まれ別の節にnot(b)が含まれる確率を考えます。そうすると、確率は2/9となる事が分かります。その場合に減る計算量は上の式の左辺の計算量は単純に3これが右辺では1ですので減少する計算量は2。確率的な平均を出すと2/9の減少量となります

さらに、
b). {{a,b,not(c)},{a,not(b),c,d},{e}}={{a,c,not(c),d},{e}}={{T},{e}}={{e}}となるパターン
があります。
つまり、部分的に{{a,b,not(c)},{a,not(b),c,d}}={{a,c,not(c),d}}=Tとなるペアの発生確率は、問題となる二つのブール変数のとりうる3x3x3x3通りのうちの1パターンであるので1/81と意外に大きい事が分かります。つまり、2/81の確率で、最大mx2の計算量が減少します。つまり、その場合があったとして、減少量は節の平均の長さを確率的にm/2と考えた時に、減少量は平均でmです。

まとめると、つまり、ある節集合Cにおいて、任意の二つのブール変数を取り出し、その二つの ブール変数が、部分的に節集合{{{a,b,not(c)},{a,not(b),c,d}}のb,cような形で取り出される場合は12/81の確率で発生するので、減少量は平均でm/81となります。


他に、例外的に、

.{{a,b,c},{a,not(b),c},{a,b,not(c)},{a,not(b),not(c)}}
   ={{a,c},{a,not(c)}
   ={{a}}

となるパターンもあるでしょうが、これは、P=NP?問題の証明のもっとも肝心な部分についての考察で考えた場合と同様に確率的に0に近づくと考えられ無視できます。

さて、上記a),b)は節集合Cの元の数rが増えると発生する場合の数はそのrに比例して多くなり、それはブール変数mのうちからa)の場合一つ、b)の場合二つに注目すればいいという事が分かると思います。

まず、a)の場合から考えましょう。

r個の節から2つを取り出し、その平均m/2の節内の変数がa,not(a)となっているようなパターンは、
節は同じものが二つあってもかまいませんから(計算量は2倍になるがオーダーとしてみた時は大丈夫)

{rx(r-1)/2x1}x{1/9xm}

この場合の計算の減少量は2であるから、オーダーとしてみた場合、O(mr)で計算量が減る事になります。



 b)の場合も同様ですが、計算量の減り方がmに比例しますのでオーダーとしてみた場合O(m^2r)( ^はべき乗の記号 ) となってきます。


 とりあえず、ここまでにしておきましょう。ここまでが間違ってないかどうかが問題ですから。この先の検討は、また次の機会に。

2011年11月1日火曜日

二人静のコンテンツをいったん公開停止

かねてから、ツイッターでも予告しておりましたが、本日、ただいまをもちまして、二人静のコンテンツの公開を一旦停止いたしました。読者の皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、なにとぞご了承下さい