タダ働きが当然という世間一般の見方に対して、次のような予防線を張らせていただきたいと思います。
【1.コンテンツの更新より、健康状態の回復、社会復帰を優先いたします】
誰がなんと言おうと、健康回復・社会復帰を第一優先とさせて頂きます。ノーベル賞がどうのこうのなど、ふざけたデマによって世間を踊らせてきた人たち、踊ってきた人たちの思うようにはもうなりません。何かありましたら、即座に中止。悪質と判断された場合は、現在公開中のコンテンツもすべて無期限で公開停止にいたします。
例えば、今日( 9/25/2013)もどう見ても反省のない年寄りが`今日も睨みつけて行きましたが、そのような方がいらっしゃれば、こちらとしても、無理をして本当は静かに読書でもして健康を回復させたいと思っていながらやっているにもかかわらず、という思いもありますし、普通に気分も良くありませんし、そのようなことが続いている現状において少なからず、健康状態にも影響しておりますので、中止の上、反省を促す意味も込めて、コンテンツの公開停止をせざるを得ないということです。どうぞご理解ご了承の上、ご協力いただきますようお願いいたします。
また、ノーベル賞の件が最たるものですが、これまでも、何度もお人好しにもいろいろ他人のためにやってきたと思いながらも、裏切られ、嫌がらせを受け、その上、そのことによって、私が何かするのが当然、という風潮には我慢も限界に達しています。これが最後の機会である旨を、しっかりと世間は胸に刻むべきだと、私は思いますし、客観的に見ても正しいと思われます。
もう一度繰り返しますが、世間はこれが最後の機会であると胸に刻むべきです。これまでの外道非道をロクに詫びもせず、次から次と難題を持ちかけ、ノーベル賞などと適当なことを言いながら、いつまでもただで利用して当然、というのはそう続くものではないということです。
さて、コンテンツの公開について、色々と考えたのですが、週に一度程度の更新にしたいと考えています。ただし、下書きについてはこれまで通り公開したいと考えています。ただし、「ベルクソン『物質と記憶』メモ」では大変痛い目に会いました。どういうことかというと、要するに間違いが多かったわけですが、私の言い分としては、そもそも、読書メモとして始めたものを、専門外の分野まで無理やりやらされ続けてきたという気持ちが強くあるということです。従いまして、内容については保証はできない旨を明記させていただき、その内容に関してのご批判ご批評などは、これまでのような嫌がらせの形であれば、受け付けられないということを申し上げたいと思います。
【2.コンテンツの更新期間について】
基本的には週に一度を目安とする(ただし、下書きであるブログ「徒然の種々」 は除く)。また、内容が難しいものや、健康状態によってはこの限りではない
※できるだけのことはさせていただくつもりですが、あくまで健康状態を優先するという原則をご理解くださいますようお願いいたします
【3.下書きの公開について】
これまで通り、ブログ「徒然の種々」については、頻繁に下書きを更新するつもりですが、これまでの経験上、内容につきましては保証できません。一部マスコミやタレントあるいは一部ではあるでしょうがTEDでのような陰湿な嫌がらせとも取れるやり方については、決して受け入れることのできないものであります。健康状態のこともありますが、抗議の意味も込めて、即座に中止、あまりに悪質な場合は、その他のコンテンツの停止もあり得ますことをご理解いただけますよう、お願いいたします。
さて、以上のような予防線を張らせて頂くことにしましたが、あくまで、原則、気分次第、ということなんです。いつも世間は自分勝手なことを言って、こちらに迷惑を掛けた上、知らん顔してロクに謝りもしない。どれだけの月日と金銭的損失があったのか、ということを理解しているのかどうかすらもわかりません。誰だって、いいことをするのであれば、ありがとうと言われたいものです。あるいは、笑顔を見たい。それだけのためにやっていると言ってもいいのですが、何かあると嫌がらせ。本当にうんざりしています。お互い気分良く、そして、生活を向上させたいのであれば、少しは私も気分よく過ごさせていただきたい。どうぞご協力をお願いいたします。